身近だった偉人の公式、ぐだぐだ超長文

こんばんは。るなです。





蒸し暑くなったり寒くなったりで、体調管理が難しいね。





ここのところあまり調子がよろしくないのですが、

ふと思い立ってコレを引っ張りだしてきて聴いています







ものすごく久しぶりに聴いたけど、やっぱり好きなメロディばかりだなぁ、と

曲に元気をもらっています。





今日は、若い頃に職場で知り合った、とある素敵な人の話をさせてください。





その方は大昔にとある職場で知り合った男性の方なのですが、

とても素晴らしい方で、その方の素晴らしさを思うと、

どう表現したら良いのか長年考えても答えが出なかったのですが、

今日いきなり思いついたんですよ。





あの凄さ、素晴らしさ、素敵さ加減は





「偉人」





と言ってよいだろう、と。





ここまで非常に抽象的な表現ばかりだったので、

ここからは具体的にどういう人となりだったのかを軽く説明します。





常に冷静沈着に物事に対処し、

イライラしている所など誰にも見せた事がないんじゃないかな。

それでいて誰に対してもフレンドリーに接していて。

いつ話しかけても優しく対応していただけたなぁ。





もちろんプライベートでのつきあいはなくて、

職場でだけの姿を見ているだけだったので、

本当のところはわかりませんよ。

そりゃ人間だから悲しい事も頭に来る事もあるかもしれない。

でも、少なくとも職場では一切そういう姿を見せた事がなくて。





よく「うめがきさん、お昼一緒に食べましょうよ!」って声かけていただいて、

途中から部署に入った私をみんなの輪に入れてくれるように、

お気遣いいただいてたなぁと思い出します。





…悔しい事に同じ歳だったんだ。なのになんなんだ、あのニンゲンの出来過ぎ感。





彼が切り盛りしていたその部署は、

当然の事ながらすごく雰囲気がよくて。





ご結婚されたときは本気で奥様が羨ましかったですよ(笑)

それぐらいすてきな人だったという比喩で、あえてこう書きますけど。





どうしたらこのヒトみたいに、公私共に順調に歩いていけるんだろうか、

と、おぼろげながらいつも頭にあったのだけれど、

ふと彼の職場のデスクを見たら、テプラで打ったとある「公式」が目に入って。





「????」





最初は意味がよくわからなかった。

でも、今ならなんとなく「そこ」に彼の秘密があるのではないかなと思います。

だから今更なんだけど、今日、私もマネさせていただきましたよ。





こんなん









ちなみにここに貼ってあると書き物ができないので、

今現在、ディスプレイの端っこに移しました。





きっとこういうのって人によって受け取り方が違うのかもしれませんが、

私はこういう心構えで日々過ごしていきたいな、と思います。

すこーしだけでも彼のような人間性に近づければよいな、あわよくばー。ふひひ。

目指せバラ色の人生!!





こちらもよろしくお願いしまーす